
今までは竹酢シートを足の裏に貼っていましたが、ついに患部貼りデビューしました。手の甲〓腕にかけての湿疹がなかなかひかず、痒みにイライラして竹酢シートを貼ったところ、痛みで眠れなかったので(笑)ランクを下げて樹液シートを貼ったところ、すっきり!
掻いてむくんだ手の甲が朝にはひいているのに感動しました。ダイレクトな効果を感じ、今は樹液シートを患部貼りまにはまっています。
食生活の改善とストレス解消が出来れば…そろそろ治まってるのではないかなという小康状態ですが、半袖シーズンに向けてシートのサポートを受けつつ頑張りたいと思います。
いつもサービス&サポートありがとうございます(^∇^)
ステロイドなしでリバウンドもほとんどなく過ごせる日が来たことをとてもありがたく思っています(油断は禁物ですが)これからもよろしくお願いいたします!
UCO様、樹液シートのお声を投稿頂きまして誠に有難う御座いますm(_ _)m
>今までは竹酢シートを足の裏に貼っていましたが、ついに患部貼りデビューしました。手の甲〓腕にかけての湿疹がなかなかひかず、痒みにイライラして竹酢シートを貼ったところ、痛みで眠れなかったので(笑)ランクを下げて樹液シートを貼ったところ、すっきり!
成人の方は、体の大きさから通常タイプの樹液シートを足裏に貼っているだけでは、なかなか効果が出難いです。
足裏(足先)だけで効果を発揮させたい場合は、広面積をお手入れできる粉末タイプが必須です(^-^)
>掻いてむくんだ手の甲が朝にはひいているのに感動しました。ダイレクトな効果を感じ、今は樹液シートを患部貼りまにはまっています。
樹液シートの効果を感じられて良かったですね(^-^)
樹液シートのアトピー性皮膚炎に対する効果を感じられないと、樹液シートを使用したアトピー性皮膚炎治療に専念できないですしね。
掻いてむくんだ手の甲は、体全体に存在していたアレルゲンが掻き出して欲しくて集まってきているのです。
ですから、アトピー性皮膚炎患部以外に存在しているアレルゲンを抜いてあげても効果は出るのです。
その効果を最大限に発揮させる商品が、粉末タイプなのです(^-^)
>食生活の改善とストレス解消が出来れば…そろそろ治まってるのではないかなという小康状態ですが、半袖シーズンに向けてシートのサポートを受けつつ頑張りたいと思います。
>いつもサービス&サポートありがとうございます(^∇^)
>ステロイドなしでリバウンドもほとんどなく過ごせる日が来たことをとてもありがたく思っています(油断は禁物ですが)これからもよろしくお願いいたします!
ある程度症状的には落ち着いてきているようですので、焦らずに治療をお続けください(^-^)
何かお困りの事が御座いましたら、何時でも電話やEメール等で御連絡くださいね(^-^)
今後とも、樹液シートのわんわんを宜しくお願い致しますm(_ _)m
脱ステして一年。
相変わらず良くならないのですが、あと半年頑張ろうと思います。
th様、樹液シートのお声を投稿頂きまして誠に有難う御座いますm(_ _)m
>脱ステして一年。
>相変わらず良くならないのですが、あと半年頑張ろうと思います。
アトピー性皮膚炎の方で勘違いをされておられる方が多いのですが、脱ステロイドを行ってもアトピー性皮膚炎は治るとは限りません。
脱ステロイドでアトピー性皮膚炎が治る場合は、現在アレルギー反応を起こしている物質が既に体内には入ってきていないが、体内に存在しているからアトピー性皮膚炎が続いている場合です。
この場合は、体内アレルゲンを上手に排出してあげればアトピー性皮膚炎は治ります。
しかし、普通は体内アレルゲンは上手に抜けません。
例えば、風船の中に水を入れます。
この風船の口を開ければ、水が噴き出しますね。この状態が脱ステロイドの際と同じ症状です。
しかし、風船の水がある程度抜けたら、風船の中に水が溜まったままでそれ以上水は排出させませんよね?
この状態が人体にも起きます。
この状態に陥った際に、効率よく体内アレルゲンを抜いてあげる商品が樹液シートです。
樹液シートは、薬ではありませんからアトピー性皮膚炎治療で効果を現そうとしたら体内アレルゲン濃度を下げないといけません。
通常タイプの樹液シートで効果を表そうとした場合、相当量の樹液シートを貼り続けないと効果は現れません。
そこで、弊社は粉末タイプをお薦めしているのです。
粉末タイプは、手先(手の平)と足先(足裏)全体をお手入れできる為に効果も全然違ってきます。
あと半年頑張る場合は、粉末タイプをお試しくださいm(_ _)m
ご質問が御座いましたら、何時でも電話やEメール等でご連絡くださいね(^-^)
今後とも樹液シートのわんわんを宜しくお願い致しますm(_ _)m
主に首回りに使っています。
アトピーが最もひどいところのため、かなり濡れます。
首回りで4枚と鎖骨部分に2枚で計6枚貼って寝ると、翌朝はかなり濡れているためいつもタオルを巻いて寝ています。
maria様、樹液シートのお声を投稿頂きまして誠に有難う御座いますm(_ _)m
>主に首回りに使っています。
>アトピーが最もひどいところのため、かなり濡れます。
アトピー性皮膚炎の樹液シート治療は、アトピー性皮膚炎患部に貼るのが一番濡れやすいです。
濡れやすい理由は、アトピー性皮膚炎患部はその部分から体内のアレルゲンを体外に排出しているからです。
樹液シートには、体液を強力に吸い出す力は御座いません。
身体が、余分な物質を体外に排出しようとする力を補佐して体外に排出し易くしてあげる商品です。
ですから、アトピー性皮膚炎患部に樹液シートを貼ると濡れやすいのです。
しかし、アトピー性皮膚炎治療で樹液シートを患部に貼るのは良いのですが、それだけでは不足です。
アトピー性皮膚炎は、炎症部分だけにアレルゲンが存在している訳ではありません。
炎症部分は、アレルゲンを体外に排出しやすい部分(例:肘や膝裏)なだけです。
アレルゲンは、体全体に存在します。
アレルゲンは体全体にありますから、樹液シートでアトピー性皮膚炎治療を行う場合は、体内アレルゲン濃度を低下させるという認識が必要なのです。
体内アレルゲン濃度を下げるには、
・高グレードの樹液シートを使用する。
・樹液シートを広範囲に使用する。
上記の2方法が御座います。
弊社としては、樹液シートを広範囲に使用するをお薦め致します。
広範囲に使用するには、粉末タイプの樹液シートが欠かせないのです。
粉末タイプの樹液シートは、手先(手の平)や足先(足裏)に使用します。
手の平や足裏は、余分な物質が溜まりやすい部分でもあり、非常に重要な部分でもあるのです。
>首回りで4枚と鎖骨部分に2枚で計6枚貼って寝ると、翌朝はかなり濡れているためいつもタオルを巻いて寝ています。
樹液シートの濡れ漏れ防止の為にタオルを使用するのは良い方法ですね(^-^)
樹液シートは、濡れ方が大きい程、効果の有る商品です。
樹液シートの中身が無くなるまでご使用ください(^-^)
ご質問が御座いましたら、何時でも電話やEメール等でご連絡くださいね(^-^)
今後とも、樹液シートのわんわんを宜しくお願い致しますm(_ _)m
アトピーで使用しています。
最近、良く貼っている部分に水泡のような湿疹が出来て痒くて書き壊してしまいます。するとその部分から更に汁が出てきます。辛いですが、これだけ濡れるのだから、アレルゲンが出て行っているのだと信じて頑張っています。でもなかなか過酷な治療ですね。
また、脚全体に粉末樹液シートを付けたいのですが、何か良い方法はないでしょうか?今は粉末樹液シートをまぶしてラップで巻いています。
kabiko様、樹液シートのお声を投稿頂きまして誠に有難う御座いますm(_ _)m
水泡のような湿疹は、ある程度強いアレルギー反応が起きていると思います。
水疱の出来る理由は、下記2条件が御座います。
・樹液シートに、アレルギー反応を示している場合。
・樹液シートに吸い出されたアレルゲンに、アレルギー反応を示している場合。
樹液シートに、アレルギー反応を示しているかを判断する場合には、下記方法をお試しください。
1.樹液シートの中身を少し取り出し、水に溶かす。
2.ティッシュ等に1を含ませ、バンドエイド等で腕の内側などに貼り付ける。
3.2を1日位放置する。
4.3を剥がして、貼り付けた部分に炎症が出ているか確認する。
上記方法で、4で炎症が出た場合は、樹液シートにアレルギー反応を示している場合が御座います。
もし、炎症が出ていない場合は、吸い出されたアレルゲンにアレルギー反応が起きているという事になります。
樹液シートに吸い出されたアレルゲンによって、見た目的には炎症が強く現れますが、実際の体内アレルギー反応は低くなって行っています。
何故ならば、体内にあったアレルゲンが、表皮の外に排出されているので、体内アレルゲン濃度は減っているからです。
見た目的には、酷くなったようにも見えますが、実際には軽減の方向に向かっているのです。
樹液シートを使用したアトピー性皮膚炎は、体内アレルゲンが減っているかどうかの視点で考える事が必要です。
体内アレルゲンが、全くなくなればアトピー性皮膚炎が発症しないのはお分かり頂けると思います。少し過激な治療ですね(^_^;)
>脚全体に粉末樹液シートを付けたいのですが、何か良い方法はないでしょうか?
ホームセンターの園芸品売り場に、ビニルシートがあると思います。
これを、
1.ビニルシートを床に敷いて、アトマイザーで濡らす。
2.粉末を、フルイ等を使用してビニルシートに振り掛ける。
3.脚をアトマイザーを使用して濡らす。
4.ビニルシート上に脚を持っていく。
5.脚の上に、フルイ等を使用して粉末を振り掛ける。
6.脚にビニルシートを巻く。
上記の様な感じで可能かと思います。
最初は、大きいゴミ袋を切り開いてお試し頂いた方が良いと思います(^-^)
手のひら・足の裏に貼って寝るとほどよく濡れています。
体から悪いものが吸い取られているような気がします。
maria様、樹液シートのお声を投稿頂きまして誠に有難う御座いますm(_ _)m
>手のひら・足の裏に貼って寝るとほどよく濡れています。
樹液シートは、発汗して気化した汗が樹液シート粉末を溶かし、その樹液溶液が皮膚について初めて効果を発揮致します。
ですから、なるべく長時間樹液シートをお貼りくださいm(_ _)m
弊社樹液シートの場合、中の粉末が無くなるまで効果が続きます(^-^)
早めに効果を発揮させたい場合は、樹液シートの白い面をアトマイザーで2~3噴きしてから貼り付けると効果が早く発揮されます(^-^)
なお、樹液シートが濡れ難い場合も上記方法は有効です(^-^)
>体から悪いものが吸い取られているような気がします。
樹液シートをご使用頂き、翌朝にスッキリ起きられる方もおられます。
そのスッキリ起きられる理由は、下記となります。
就寝中に体には、むくみ等のストレスがかかっています。
このストレスは、深い眠りを妨げる事になります。
樹液シートを使用すると、このストレスの原因となっている物質を吸い出し就寝中の妨げになっていた物を取り除きます。
ですから、樹液シートを使用した翌朝にスッキリと起きられるのです(^-^)
樹液シートを使用しても寝起きが変わらない場合は、
・就寝している際にかかっているストレスが、元々少なく効果を感じにくい。
・就寝中にかかっているストレス物質が多く、まだ効果を感じにくい。
などが御座います。
何かご質問が御座いましたら、電話やEメール等何時でもご連絡くださいね(^-^)
今後とも樹液シートのわんわんを、宜しくお願い致しますm(_ _)m
種類も多く、非常に使いやすくて重宝してます。
大きさの種類があると助かるんですが・・(S・M・Lみたいな)
検討お願いします
ちょーる様、樹液シートのお声を投稿頂きまして誠に有難う御座いますm(_ _)m
>種類も多く、非常に使いやすくて重宝してます。
弊社の樹液シートをお褒め頂きまして誠に有難う御座いますm(_ _)m
>大きさの種類があると助かるんですが・・(S・M・Lみたいな)
>検討お願いします
大きさですが、変更するのは難しいです(^_^;)
装置が大きく、その部分を交換するのが機構的に難しいのです。
そして、機構を一度外すと調整難度が非常に高いのです。
お客様でもできる樹液シートの大きさを変更は、下記の方法が御座います。
【樹液シートを小さくする場合】
樹液シートの粉末を偏らせて、樹液シートのアルミ面同士をくっつける様に折り曲げます。
この際に、ご自身のお使いになりたい大きさに折り曲げれば、小さな樹液シートのできあがりです。
【樹液シートを大きくする場合】
1.固定シートの台紙の大きい方を剥がします。
2.もう一枚の固定シートを、1の固定シートに1.5cm位重ね合わせて貼り合わせます。
そうすると、2倍弱の大きさの固定シートができます。
この固定シートに樹液シートを並べて貼り付けると大きい樹液シートができます。
なお、固定シートを貼り合わせる枚数を多くすると、もっと大きな樹液シートができあがります。
この様にして、樹液シートの大きさを調整頂ければと思います。
他にも何かご要望など御座いましたらご連絡ください(^-^)
厳しいご要望も多いかと思いますが、前向きに検討をさせて頂きます(^^ゞ
家族用に購入。
アトピー体質の子供がお菓子を食べ過ぎた日に、予防用に貼ります。
肌はとてもきれいですが、やっぱりお菓子を食べ過ぎると、その夜や次の日に痒がるので、アトピーが表面化する前に使います。
貼った翌朝、起きるとすごく機嫌がいいです。
子供でもやっぱりスッキリするみたいです。
花粉症の夫は、効いてるのかどうかよく分からない、と言ってますが、そのわりには自発的に貼ってます。
h.e様、樹液シートのお声を投稿頂きまして誠に有難う御座いますm(_ _)m
>アトピー体質の子供がお菓子を食べ過ぎた日に、予防用に貼ります。
>肌はとてもきれいですが、やっぱりお菓子を食べ過ぎると、その夜や次の日に痒がるので、アトピーが表面化する前に使います。
樹液シートでアトピー性皮膚炎の悪化を抑制する使用方法は、非常に良いですね(^-^)
悪化してからですと、樹液シートでもより多くの時間が必要となりますから悪化する前の対策が賢明です(^-^)
>貼った翌朝、起きるとすごく機嫌がいいです。
>子供でもやっぱりスッキリするみたいです。
体にかかっている痒みストレスが無くなった事により、よく眠れたのでしょうね(^-^)
この深い眠りは、小さいお子様の場合は身長等も含め成長に必須であり重要なんです!
>花粉症の夫は、効いてるのかどうかよく分からない、と言ってますが、そのわりには自発的に貼ってます。
花粉症に効果が有ると言っても、目の痒みや鼻水が止まると言う事では御座いません。
目や鼻に花粉が付いてしまえば、痒みや鼻水は必ずでます。
樹液シートを使用すると、痒みや鼻水と言ったアレルギー反応により更に体内で起こる
倦怠感などを低減してくれる事です。
花粉症が酷くなると、倦怠感も酷くなりますよね?
この倦怠感を緩和させるのが、樹液シートを使用する目的です(^-^)
何かご質問が御座いましたら、何時でもご連絡くださいね(^-^)
今後とも、樹液シートのわんわんを宜しくお願い致しますm(_ _)m
脱ステ中のアトピーです。
膝裏と肘の内側に毎晩貼っています。
アトピーへの効果は実感がありませんが、リンパ液のシミだしが減ったように思います。
th様、樹液シートのお声を投稿頂きまして誠に有難う御座いますm(_ _)m
>脱ステ中のアトピーです。
アトピー性皮膚炎の脱ステロイド治療に、弊社樹液シートをご活用頂きまして誠に有難う御座いますm(_ _)m
>膝裏と肘の内側に毎晩貼っています。
膝裏と肘の内側は、アトピー性皮膚炎治療するには重要な場所ですね(^-^)
樹液シートを貼るポイントとして、良い場所を抑えられていると思います(^-^)
>アトピーへの効果は実感がありませんが、リンパ液のシミだしが減ったように思います。
脱ステロイドを行って、まだリンパ液がシミ出している状態ですからね。
このリンパ液が、シミ出さなくなって来たのは良い兆候です(^-^)
脱ステロイド初期のリンパ液のシミ出しは、樹液シートを使用しなくても体外にアレルゲンをリンパ液と一緒に排出してくれます。
しかし、ある程度体内アレルゲンを排出してしまうと、リンパ液のシミ出しも少なくなります。
ここで一気に症状が停滞してきます。
何故ならば、体内アレルゲンを排出しなくなってしまったからです。
通常のアトピー性皮膚炎症状に戻ったと言った方がよいでしょうか。
この停滞している状態を打破するのが樹液シートです。
樹液シートが、リンパ液を介して体外にアレルゲンを排出していた生理現象に取って代わる役割を行うのです。
ですから、もう暫くはお続け頂ければと思います。
より効果を高めるには、粉末タイプの併用をお薦め致します(^-^)
ご不明点などは、電話やEメール等何時でもご連絡くださいね(^-^)
今後とも、樹液シートのわんわんを宜しくお願い致しますm(_ _)m
使いやすいです。ただ全く治る気配なくてげんなりしています。時期がいかんのかなぁ。
a様、樹液シートのお声を投稿頂きまして誠に有難う御座いますm(_ _)m
>ただ全く治る気配なくてげんなりしています。時期がいかんのかなぁ。
a様が、樹液シートをご使用頂く様になってから4ヶ月位ですね。
時期がいけないとは、花粉症の事でしょうか?
その様な外的要因もあるかも知れませんが、樹液シートによるアトピー性皮膚炎治療は、体内アレルゲンがどの位減ったかによります。
a様のアトピー性お皮膚炎症状がどの様な症状で、樹液シートを何処にどの様に貼られているのかは存じません。
しかし、アレルゲンを高グレードの樹液シートを使用して体外に排出しようとされている様にも見受けられます。
一カ所から抜くのでは無く、分散という考え方も良いと思います。
それには低グレード樹液シートで構いませんから、粉末タイプと通常タイプの併用をお勧めします。
アトピー性皮膚炎治療のモチベーションを保つ為にも、治療の進捗具合は気になると思います。
その場合は、樹液シートの効果を目で見るのが良いと思います。
【通常タイプの効果測定】
樹液シートと同じ大きさにビニルを切ります。
そのビニルを、いつも樹液シートを貼っている場所に医療用テープで四辺を隙間無く貼り付けます。
翌朝に、ビニルを剥がしてどれだけ濡れているかを確認します。
樹液シートとビニルの濡れの差がどうしてできるのかを考えます。
【粉末タイプの効果測定】
足先(手先)にアトマイザーを使用して濡らします。
ビニル袋(ビニル手袋)を嵌めて、靴下(軍手)を履きます。
翌朝に、ビニルの中がどれだけ濡れているかを確認します。
粉末タイプの樹液シートとビニルの濡れの差がどうしてできるのかを考えます。
これで樹液シートが何か効果が有りそうかは検討が付くと思います。
粉末タイプの場合は、毎日重量測定している方も見えます。
この様に、ご自身の治療成果を目で確認するのもモチベーションを保つには重要かも知れません。
その成果を糧に、治療を続けないと体内アレルゲンを減らすと言う意味を持たせて治療を進めるのは難しいかも知れません。
ご相談が御座いましたら、何時でもご相談ください。
今後とも、樹液シートのわんわんを宜しくお願い致しますm(_ _)m
今の私の状態にはあっていて刺激も少なく痛みなどもないです。もう少ししたら樹液シートを卒業してもう一つ上の竹酢にしようかなと考えています。
maria様、樹液シートのお声を投稿頂きまして誠に有難う御座いますm(_ _)m
>今の私の状態にはあっていて刺激も少なく痛みなどもないです。
特に問題は無さそうですね(^-^)
>もう少ししたら樹液シートを卒業してもう一つ上の竹酢にしようかなと考えています。
アトピー性皮膚炎を治す効果的な樹液シートの使用方法として、現在使用しているグレードより高グレードの物をご使用頂くと言う方法も御座います。
しかし、樹液シートを高グレードに変更するだけが効果的な使用方法かは分かりません。
例えば、現在樹液シートを貼っている面積を増やすという考え方は、より効果的かもしれません。
・現在貼っている場所以外にも貼ってみる。
・現在貼っている場所に、もっと枚数を増やして貼ってみる。
・粉末タイプを手先と足先に使用している場合は、通常タイプを他の場所に追加して貼ってみる。
・通常タイプを使用している場合は、手先と足先に粉末タイプを追加して使用してみる。
などです。
上記方法は、現在使用している樹液シートのグレードを下げて使用面積を増やすのも効果が有るかも知れません。
樹液シートは、身体が必要としない物質を体外に排出しようとする生理現象を補佐する商品です。
ですから、身体が体外に排出しようとする量以上は樹液シートのグレードを上げても効果は変わらないのです。
その場合、樹液シートのグレードを下げて貼り付ける場所や面積を増やした方が効果的な場合もあるのです。
これは、各お客様によって最適な方法は変わってくるかと思います。
色々とご相談頂ければ弊社も一緒になって考えます(^-^)
ご遠慮なくご相談くださいm(_ _)m
今後とも、樹液シートのわんわんを宜しくお願い致しますm(_ _)m
総評:



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